『普通に働いていても、最終的にお金が増えるには?』
『自分の提供するサービスを積み上げ型にするには?』
『育ってきた事業を信頼できる人に任せ、
新たな事業にチャレンジするには?』
改めて、金持ち父さん、貧乏父さんを読み返しました。
本の伝えたいことは、
【放っておいても簡単にお金が稼げる仕組み】です。
その仕組みについて大きく3つのことを再確認しました。
1.最初は低収入でも積み上げ型の仕組みを作る。
2.バラバラのターゲットをあるポイントまでつれてきて、
ストック化すれば、勝手に利益を生む。
3.事業が育ってきたら、自分の取り分は20%にして、
80%で優秀な人を雇って、自分はまた違う仕組みづくりに専念する。
自分の携わっていく事業がこういう仕組み化されているかの
チェックとしてこの3つを活用します。
いつまでも、一発逆転!と思い、
単価の高い単発の仕事を選んでいると
一生お金のことが頭から離れない貧乏のままです。
以上、【お金を稼ぐ人】でした。
0 件のコメント:
コメントを投稿