『何をやっていいか分からない。』
『分からないところが分からない。』
『積極的に悩むってありえるのかな。』
分かります、その気持ちと疑問。
こんにちは、【お金を稼ぐ人】です。
実は悩むには二種類しかないんです。
片方はいくつかの選択肢のどれにしようかと悩むことで、
もう片方は、何もしない、やる気がないと悩むことです。
前回のやる気の持続する計画、実行で、
結論は、
1.計画目標を立てるときは取り組む時間でなく、
想定される壁、課題を考え、その乗り越え方を具体的に考える。
2.実行に移している時は、目の前の作業には集中しつつも、
最初に立てた身の丈にあった目標を時々じっくりと思い出す。
3.作業実行が軌道に乗ってきたら、自分の習慣の中に取り入れる。
でした。
私のまだ成功体験が少ない部分である、
1の『想定される壁、課題を考え、その乗り越え方を具体的に考える』
ここなんですよ。結局悩みを解消できるのは。
やる気が持続する計画、実行のステップを踏んだら、
次は、想定される壁乗り越え方をいくつも考えておいて、
一つずつ実行していき、より成果のある選択肢を選べばいいんです。
実行して、数値化して、比較することこそ、科学的思考の真髄です。
ですので、私が次に大事になるのは、
実行計画の想定される壁の乗り越え方をどれだけ
思いつくかですね。
これは答えがない問題なので、
運動後、文章作成後のリラックスした時間に行うのが良いですね。
そして、実際実行し、数値化して、比較するのは、次の日の日中です。
壁を乗り越える選択肢を決めるのに、
頭の中のシュミレーションだけではだめです。
現実では実験室ではないので、自分が想定しない関数がいくつも
実行に関わってきます。
しかし、実際に実行してみて、数値化し、
よりいい選択肢を選ぶことは出来ます。
そうすると、悩みを核にビジネスや社会貢献が出来るようになります。
小さい試行から初めて、少しずつ大きくしていくことも
このやり方だと出来ます。
やる気が起きない、持続しないと言う悩みも
どの選択肢を選べばいい川からないという悩みも
これで解消します。
あとは、それだけ、柔らか頭で
壁を乗り越える選択肢を沢山考えられるかです。
あとは実行、数値化、比較検証を繰り返すのみです。
以上、【お金を稼ぐ人】でした。

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